2009年9月11日金曜日

今日も二度寝

この背徳感と快感といったら…(ダメ人間)

昨日は憲法を2時間ほど学習。
仮にも小学校から慣れしたしんで、
仮にも大学で単位を取っていたので楽勝と踏む。

実際、けっこう覚えてた。
人間の記憶力ってすごい。

こういう得意科目と、
苦手科目を一科目ずつ勉強してく作戦を取ろうかと。

まずは憲法と経済(ミクロ・マクロ)を潰すかね。
そん次に政治学と何か、とか。

ミクロとマクロはどっちを先にやればいいのやら。
政治経済学部のくせに経済素人すぎオワタ

2009年9月10日木曜日

勉強ブログ

やあ!
愛と虐殺のDiaryが、
勉強ブログとしてまさかの復活だヨ!

ここでは来年7月の政策秘書資格合格を目指し、
勉強の進捗状況を自分のためだけにつけ続ける
オナニーブログを目指します!

あと、ダンスレッスンの感想とかも書くかも。
(これは前々からやろうと思ってた)

もう誰も読んでないと思うけど、
どうぞよしなにー。


≪本日の勉強状況≫

朝6時前に起きて、
出社前の1~2時間を勉強に当てようと画策。

〔結果〕

起きたら7時半。

明日は頑張ります(死)

2008年11月7日金曜日

突然思いつきで更新

先日、佐多がうちに遊びに来て
早稲田祭の映像を見ながら

「ショッカーズ(男子チア)はほんとすげぇなー」

と話していたときふっと思ったのですが。

確かに彼らは男子チアというレイヤーを開拓し、
自ら言うように

「既存の常識を打ち破った」

存在であることは間違いない。

しかしそれは反面、いままでうまく「住み分け」てきた調和を
ぶち壊してしまったことにもなりかねないか。


チアという競技に男子が進出した場合、
その身体能力の差異からどうしたって
男子の方が質が高く派手なパフォーマンスが出来てしまう。

事実、男子チアが出来てから女子チアの演技が
見劣りするように感じられ、集客も目に見えて減っている気がする。


先人たちはそれがわかっていたからこそ、

「チアは女性のレイヤー」

聖域として保全していたのではないか。
昔でいえば「男は刀、女はナギナタ」的なね。

身体能力の差があっても男女で違う魅力が出る
競技もあるから(フィギュアスケートとか)、
一概には言えないけどさ。


こういうのは社会に出てからもあらゆる状況で直面することで、
悪しき慣習を打ち破ることと古き良き良識を破壊してしまうことは
常に紙一重なのでありますな。織田信長…

2008年10月17日金曜日

ソクラテス

…鼻水はどこからやってくるのだろう??

という哲学的な命題にぶち当たっています。
(単なる理科だろ)(これなんかに再利用できませんか?)

2008年10月15日水曜日

病の気から

季節の変わり目風邪により、身体的に絶不調だぜ!
(いばって言うことではない)

こういうときに人生について想いを馳せると、

「俺が生まれてきた意味って何よ?」
「えらそうにしたって、他の奴らと何が違うわけ?」
「男たるもの、なにをかなさん。このまま朽ちていいのか?!」

などなどの思考が駆け巡り、
普段毛ほども気にしないことが考えられていいです。

とかネガティブな状態までポジティブに考えられる俺は
結局きっとおめでたい人なのだなあと思う秋の夜。

眠い…

2008年10月11日土曜日

高熱隧道

日本人として生まれたからには、
黒部渓谷は絶対に見ておかねばならない。

らしい。

いきてぇぇぇぇ!!

しかし来年におあつけ。
とりあえず平家落ち武者の里いってきます。

2008年10月9日木曜日

さてさて

ひとしきりさぼり終わったので、
そろそろこっちも再開してみよーか。

最近の出来事を羅列。


【ネズミ大国】

シーじゃなくてランドに行くのは
リアルに10年振りくらい?
for the first time in ten years!

シーに比べると圧倒的に家族連れが多く、
疲れたお父さんたちの表情も印象的でしたが
とにかくit's a small worldのアトラクションが好きすぎる。

だって「小さな世界」だよ。
イマジンなんかよりよっぽど素敵な反戦ソングだっつーの。
これで行進していた幼稚園、小学校時代を思い出すと涙が出ますな。

しかも人気がないからすぐ乗れるし、
マジ世間のやつらはなんもわかってねーな!
ホーンテッドマンションの10倍はバリューが出てます。

が、一緒に行った方にもその魅力は伝わらなかった模様。無念。
今度は一人で行って最低5回は乗ろう。行かないけど。


【横浜スタジアム】

何気に今季初のプロ野球観戦。
前日のベイスターズと元横浜クルーンの空気の読めなさにより
完全消化試合と化した横浜VS広島なる微妙すぎるカード。

しかし、川村引退には泣けた。
まったく思い入れのない俺でも泣けた!
すべてをやり遂げた男に、駆け寄る子どもたちの姿が愛しすぎて…

引退ってのはやっぱりいいものですな。
引退するために何かを始めよう!って堀井くんたちと語り合ったほど。

あとやっぱり家族は大事。
子ども万歳。


【最後の早慶戦】

ごく一部の人にしか需要が
なさそうな映画を敢えてスクリーンで見てきました。
想像以上によかった。

飲み会終わりにへべれけになって歌ったり、
野次るために替え歌にして鼻先で歌っている
校歌や応援歌が、これほど重い意味を持つ時代。

歴史が持つ重みに触れて、
これからの早慶戦観戦がますます面白くなりそう。


あとはBBQしたり沈黙の艦隊全巻読破したりで
何気に取得していた秋休みは終了。

これから何を楽しみに生きていけば良いのだろうか。。
もはや。